• 採用のミスマッチ対策

  • 早期離職対策

これ一つで解決!
レキシル

弁護士・社労士監修の安心設計

弁護士・社労士
監修の安心設計

採用のお悩み解決レキシル
レキシル

こんな方におすすめ!

  • 新卒採用・中途採用のご担当者様
  • 現状の採用フローの見直しや、再構築に興味がある方
  • 書類選考および面接内容に対して安心材料(エビデンス)を取りたい方
  • 採用業務者と配属予定先の現場とのギャップを埋めたい

すでに多数の企業様が導入済み

  • 利用企業数1,000社以上

    利用企業数

    1,000社以上

    (2021年3月現在)

  • レポート納品数180,000件以上

    レポート納品数

    180,000件以上

    (2021年3月現在)

レキシルは業種・規模を問わず様々な企業様にご活用いただいております。

※本サービスは、弊社が別会社から利用許諾権を取得したサービス(以下「基礎サービス」)をもとに、
弊社で改良を加えたものとなります。基礎サービスのこれまでの実績は、上記のとおりです。

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採用したスタッフに対して

こんなお悩みありませんか?

  • 1
    協調性に欠けている

    協調性に欠けている

  • 2
    ストレスに弱い

    ストレスに弱い

  • 3
    不平不満ばかり言う

    不平不満ばかり言う

  • 4
    周囲に悪影響を及ぼす

    周囲に悪影響を及ぼす

  • 5
    病欠が多い

    病欠が多い

  • 6
    SNSトラブル

    SNSトラブル

  • 7
    情報漏洩・発信懸念

    情報漏洩・発信懸念

  • 8
    転職サイトへの書き込み

    転職サイトへの書き込み

  • 9
    犯罪歴があるか

    犯罪歴があるか

  • 10
    交友関係の確認

    交友関係の確認

そのお悩み

レキシル
が全て解決します!

これまでの一般的な採用フローである「書類選考」+「面接」に
「レキシル」を加えて頂くだけで新しい採用の判断軸を得ることができます。

お客様の声

  • 安心して採用活動ができています!

    レキシルを導入する前は、人物面やスキル面の不一致から早期離職者が出ていました。利用後、リスクヘッジは勿論ですが「新規事業を営業面で推進した人物でしたよ。」や「退職するのが惜しい人物でしたよ。」等、面接では深堀りできなかった候補者のポジティブな情報も確認ができ、入社後安心して業務を任せています。

    • 従業員規模:40名
    • 業種:IT関連
    • インタビュー対応者:
      40代社長
  • まさかあの候補者が…

    レキシルのレポートを確認して驚愕しました。
    面接時は、人当たりの良い爽やかな好青年という印象でしたが、WEB調査の内容では「上司、同僚、部下への不満」、第三者チェックでは、部下へのモラハラやパワハラが確認できました。人は見かけによらず。リスクヘッジ大事ですよね…

    • 従業員規模:150名
    • 業種:製造業
    • インタビュー対応者:
      50代人事部長
  • 重役採用のリスクヘッジ

    在籍確認をしたところ、「だいぶ前に退職した」との回答。申告とは約9年半もの在籍期間の詐称が判明。⼜、役職についても営業所⻑や部⻑には就いておらず、一介の社員であったとも判明した。こんなことが本当にあるのかと、良い教訓になりました。

    • 従業員規模:500名
    • 業種:不動産
    • インタビュー対応者:
      60代社長
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レキシル
サービス内容

レキシルは、ITの専門手法を用い採用候補者のweb回りの調査と、第三者からのインタビューを通して、
経歴チェックと評価チェックを確認し、レポートにおまとめするサービスです。

第三者チェックの対象範囲

  • 経歴チェック

    経歴チェック

    第三者からのインタビューを通して雇用契約前に経歴詐称や役職・学歴の過大申告がないか等を確認。

  • 評価チェック

    評価チェック

    第三者からのインタビューを通して実際の職能や勤務態度、ハラスメント、不平不満の多さを確認。

WEB調査の対象範囲

  • ネット検索情報

    ネット検索情報

  • SNS情報

    SNS情報

  • 個人ブログ

    個人ブログ

  • マスメディア情報

    マスメディア情報

  • ニュースサイト情報

    ニュースサイト情報

  • データベース情報

    データベース情報

  • ネット掲示板

    ネット掲示板

  • ネット削除情報

    ネット削除情報

真の第三者チェックが可能

一般的なリファレンスチェックとレキシルの違い

  • 一般的なリファレンスチェック

    一般的なリファレンスチェック
  • レキシルのリファレンスチェック

    レキシルのリファレンスチェック

レキシルは、採用候補者が推薦者を選択するのではなく、
不特定多数の方から候補者の情報を取得可能!

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レキシルが選ばれる4つの理由

  • 1
    導入実績

    導入実績

    今まで述べ1,000社以上、18万件以上のレポートを納品実績。

  • 2
    法令遵守

    法令遵守

    弁護士・社労士監修個人情報保護法への抵触を排除し、厚生労働省の指針や、労働基準にも配慮したサービス設計。

  • 3
    第三者もWEB調査も

    第三者もWEB調査も

    SNS・ネット情報の集約と経歴・評価などバックグラウンドチェックが可能。

  • 4
    月額固定費用等一切なし

    使った分だけ

    月額固定費用等一切なし。ご利用人数に応じた費用設計。

これまでと何が違うのか?

レキシルで得られる採用選考の新しい評価軸

  これまでのスタンダード 新しい評価軸=「レキシル」
 
書類・履歴書
書類・履歴書
適性検査
適性検査
面接
面接
レキシルのWEB調査
レキシルの
WEB調査
レキシルの第三者チェック
レキシルの
第三者チェック
得られる情報 経歴、実績、文章化能力 性格傾向、基礎能力 スキル、価値観、
対人折衝能力
SNS上での投稿リスク、
素行、潜在リスク
前職での評価、
信頼、実績、人間性
情報源 候補者 候補者
(場合によっては委託や、
第三者も受験可能)
候補者 自身の投稿や
ネット上の情報
第三者
情報操作 容易に可能 意図的に可能 容易に可能 自身の投稿や
事実なので不可能
不可能

他社との料金比較

レキシルは利用人数に応じた費用設計で、月額固定費用は一切かかりません。
利用しない月には費用が全く発生しない点が他社との大きな違いです。

 
レキシル
主なリファレンス
チェックサービス
初期費用 11万円 (税込) 11~22万円 (税込)
利用費用 6.6万円 (税込) /人 11~22万円 (税込) /月
資料ダウンロード
簡単2ステップでご利用開始!

ご利用の流れ

STEP01レキシル導入のための事前準備

STEP01 レキシル導入のための事前準備
STEP01 レキシル導入のための事前準備
  1. 求職者から個人情報取扱の同意書を取得します。
  2. 弊社と業務委託契約、秘密保持契約を締結します。

STEP02レキシルのご利用方法

STEP02 レキシルのご利用方法
STEP02 レキシルのご利用方法
  1. 履歴書等のPDFをレキシルのシステムへアップロードするだけ!
  2. 3営業日後に、弊社よりWEB調査レポートと第三者チェックレポートを納品します。

よくあるご質問

個人情報や法的に大丈夫なのか?

弁護士監修、個人情報保護法への抵触を排除したサービス設計になります。

厚生労働省

適性・能力に関係がないとされる事項①~⑭

  1. 本籍・出生地に関すること
  2. 家族に関すること(職業、続柄、健康、地位、学歴、収入、資産など)
  3. 住宅状況に関すること(間取り、部屋数、住宅の種類、近隣の施設など)
  4. 生活環境・家庭環境等に関すること
  5. 宗教に関すること
  6. 支持政党に関すること
  7. 人生観・生活信条などに関すること
  8. 尊敬する人物に関すること
  9. 思想に関すること
  10. 労働組合・学生運動など社会運動に関すること
  11. 購読新聞・雑誌・愛読書などに関すること
  12. 身元調査などの実施
  13. 全国高等学校統一応募用紙・JIS規格履歴書にない事項を含んだ応募社用紙の使用
  14. 特に必要な場合を除く、採用選考時の健康診断の実施

適性・能力に関係がないとされる事項①~⑭の情報収集は致しません。

web内の情報であれば自社でも調べることができるのではないか?

webの専門手法を用い調査するため、調査スピード及び、精度が違う点やウイルス感染のリスクがございません。

リファレンスチェックとの違いは?

リファレンスチェックは、基本的には推薦者(インタビューを受ける方) を採用候補者が指定し、インタビューを実施するため、採用候補者のポジティブな評価が中心となります。レキシルの第三者チェックは、求職者と特別な関係ではない第三者へインタビューを実施するため、よりリアルな評価が中心となるのが大きな違いです。こちらにも詳しくご紹介しております。

どのタイミングで実施するべきか?

最終面接前での実施を推奨しています。
最終面接官(決裁者)の方に面接してもらう前に、書類選考や面接で確認した内容に相違がない人物か確認することによって、最終面接時に確認が必要な情報の取得や、最終面接官の工数削減に繋がります。

3分で申込、資料も相談も無料!

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平日9:00~17:00(土日祝休み)